【10月17日】無料セミナーを開催します

  • 2020年9月21日
  • 2021年7月17日
  • その他

はじめまして、投資家の関原大輔@sekihara_d)です。

このたび、サンワード貿易さま主催の投資セミナーに、講師として登壇することになりました。

今回は、セミナーの概要について紹介していきたいと思います。

少数30名限りの、無料限定セミナーです。

ごく普通のサラリーマンである私が、副業年商1,000万を達成している秘訣について、セミナー限定で無料公開します。

ぜひとも、沢山の方にご来場いただければ幸いです。

目次

✅セミナーの概要

✅セミナーの内容

✅資産運用に興味のある会社員にピッタリ

✅セミナーの内容を、少しだけ公開

セミナーの概要

✅題目 :副業年商1,000万!

      サラリーマン投資家の資産運用法

✅講師 :関原 大輔

✅日時 :2020年10月17日(土)

       9:30  開場

     10:00  開演

     12:30  終了予定

✅場所 :サンワード貿易㈱ 東京本社

      東京都新宿区下宮比町3-2

      飯田橋スクエアビル(飯田橋駅徒歩3分)

✅参加費:無料

✅定員 :30名

✅主催 :サンワード貿易株式会社

少数30名限りの、特別【無料】セミナーです。

限定30名までなので、ご興味のある方は、ぜひ早めにお申込みください。

👉セミナーの公式ページはこちら

セミナーの内容

現在予定している、主な講義内容は下記の通りです。

副業年商1,000万!
サラリーマン投資家の資産運用法

🔳自己紹介と講演概要

✅投資歴10年のサラリーマン投資家

✅株は投資歴10年、ポートフォリオ紹介

✅不動産では1棟アパートと戸建てを所有

🔳第1章 投資の必要性と本質を理解する

✅投資の目的と本質を理解する

✅日本の古い慣習を捨てよう

✅投資は、お金儲けではない

🔳第2章 株式投資について

✅長期投資の重要性

✅コロナショックへの対応

✅金利と経済に学ぶ

✅国内株について

✅米国株への投資がおすすめ

✅インデックス投資のすすめ

🔳第3章 不動産投資について

✅サラリーマンにも買える!誰にでもできる始め方

✅不動産投資のメリット

✅土地を持とう

✅不動産は、早く始めることが重要

🔳最後に

✅「サラリーマン×株×不動産」が最強

✅石の上にも三年、継続は力なり

副業年商1,000万円の秘訣を公開

私はどこにでもいる、ごく普通のサラリーマンです。

医者でも弁護士でもないし、上場企業に勤めるエリート社員でもありません。

そんな私でも、勉強し、行動を続けた結果、副業年商1,000万を達成することができました。

私の実践している方法は、ごく普通のサラリーマンをはじめ、誰にでもできる手法ばかりです。

今回のセミナーでは、この手法をご説明する、貴重な機会となります。

ブログやTwitterでは語れない、セミナー限定の「秘話」もたくさんあります。

このセミナーは、私が資産運用を駆使し、副業年商1,000万を達成した秘訣を伝授する、唯一の機会となるでしょう。

👉セミナーの公式ページはこちら

資産運用に興味のある、会社員にピッタリ

資産運用について知りたいけど、何から始めれば良いのか分からない・・・

資産運用を始めたばかりなので、もっと詳しく勉強したい・・・

このままで、老後は大丈夫かな??将来が不安・・・

今回のセミナーは、上記のような方々にピッタリの内容です。

今回のセミナーでは、ごく普通の会社員をはじめ、誰にでもできる手法のみを紹介していきます。

預金や年金、保険だけでは、安心した老後は絶対に訪れません。

安心した余生を過ごすためには、できるだけ早い時期からの、お金の勉強が必須です。

ぜひ今回のセミナーで、ともに資産運用についての知識を習得し、人生を豊かにしていきましょう。

👉セミナーの公式ページはこちら

セミナーの内容を、少しだけ公開

まだセミナーへ参加するか、迷っている方へ。

最後に今回のセミナーの内容を、少しだけ特別に公開していきましょう。

お金の、間違った常識を覆す

日本ではお金について、完全に誤った教育を、長年に渡り続けてきました。

よって皆さんは、まずはお金についてきちんと勉強することで、これまでの常識を覆す必要があります。

まず手始めに、下図の表をご覧ください。

日本、米国、欧州の金融資産構成

(引用元:日本銀行調査統計局

これは日本、米国、欧州における、家計の金融資産の構成を示したものです。

上図が示す通り、日本人はとにかく「現金・預金」が大好きです。

日本人の金融資産における80%が、「現金・預金」と、「保険・年金」等による、定型保証で占めています。

逆に米国では、「現金・預金」の保有比率は13.7%でしかなく、金融資産の半分程度を「資産運用」に充てています。

つまり日本人は「預金」が中心であるのに対し、米国では「株式」が金融資産の中心となっているのです。

日本の慣習から脱し、海外の成長へ波乗りする

これでは日本と米国とで、どちらの経済が成長し、どちらの株価が上がるのかは明らかです。

下図は直近30年間における、日本と米国の株価を比較したチャートです。

日本と米国の株価比較

(引用元:楽天証券

直近30年間の株価推移

✅米国株:+10倍以上

✅日本株:▲40%

この30年間で、日本株は▲40%も下落したのに対し、米国株は+10倍以上に上昇しています。

このことからも日本と米国とで、どちらの波へ乗るべきかは、誰の目にも明らかです。

この事実から、目を背けてはいけません。

日本に住んでいるからといって、日本が正しいと思っていたら「大間違い」です。

日本の間違った慣習に縛られていては、絶対に、一生豊かになることはできません。

続きは、セミナーで詳しく解説

この続きは、セミナー限定にて、詳しく解説させて頂こうと思います。

セミナーでは、私の投資方法をはじめ、おすすめの投資方法などを、余すことなくお伝えしていきます。

参加費も無料なので、損することは一つもありません。

30名までの特別限定セミナーなので、少しでも気になる方は、ぜひ早めのお申込みをお願いします。

👉セミナーの公式ページはこちら